メラミン樹脂塗料

焼付塗装

焼付け型塗料としては比較的低温で焼付ができる安価であり、焼付塗料の主流。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 乾燥 塗料、素材に応じて温度設定。
対応素材
鉄、鋳物、ブリキ、真鍮、銅、アルミ合金、マグネシウム合金、ステンレス、メッキ銅板等
膜厚範囲
上塗20μ~30μ程度
焼付温度
素材に応じ対応
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 塗料の入手しやすさと作業性のよさ
  • コストパフォーマンスの高さ
  • 調色の幅、艶調整の自由度
  • 焼付乾燥後はすぐに梱包できる
  • 他の塗料と比べ安価

デメリット

紫外線や雨、紫外線等に対する体制が低い点
長期紫外線による白濁リスク、塗膜剥がれによる発錆等。

アクリル樹脂塗料
(焼付型)

焼付塗装

メラミン焼き付け樹脂塗料より耐候性に優れ、屋外の看板、工業製品、自動販売機等に使用される。
近年では低温型も主流となってきており、屋外で比較的コストをおさえたい場合にはアクリル焼付がよい。
多くの産業で利用されている。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 乾燥 塗料、素材に応じて温度設定。
対応素材
鉄、鋳物、ブリキ、真鍮、銅、アルミ合金、マグネシウム合金、ステンレス、メッキ銅板等
膜厚範囲
15μ~25μ程度
焼付温度
140℃~180℃程度(素材に応じて対応)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • メラミン樹脂焼付塗装と比較して耐久性、耐食性、耐薬性に優れている
  • 塗膜硬度が高く、傷がつきにくい
  • メラミン焼付と比較して長寿命で劣化しにくい

デメリット

  • メラミン樹脂焼付塗装より高温で乾燥する必要がある。
  • 価格がメラミン樹脂焼付より高価

焼付型
1液ポリウレタン樹脂

焼付塗装

1液型で焼付後はすぐに梱包可能。2液並みの性能を有する。
下塗り後ウエットオンウエットで塗装可能。
作業性に優れ、2液ウレタンでは乾燥を待てない場合など非常に有効。自動車、建築分野、工業分野での使用が多い。(屋外配電盤など)

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 乾燥 塗料、素材に応じて温度設定。
対応素材
鉄、鋳物、ブリキ、真鍮、銅、アルミ合金、マグネシウム合金、ステンレス、メッキ銅板等
膜厚範囲
25μ~30μ程度
焼付温度
120℃~180℃(素材に応じ対応)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 2液型ウレタン塗料並みの塗膜性能を持ち、耐久性や耐候性にすぐれている。
  • 幅広い光沢、色域対応
  • 意匠性サテン調、メタリックも可能

デメリット

  • アクリル焼付より高価

焼付型フッ素樹脂塗料

焼付塗装

紫外線に強く外壁塗装に用いた場合にはメンテナンスの間隔を長くすることができる。
高層ビル、駅などの大型建築におけるメンテナンスがしにくい場所に多く使われる。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 乾燥 塗料、素材に応じて温度設定。
対応素材
鉄、鋳物、ブリキ、真鍮、銅、アルミ合金、マグネシウム合金、ステンレス、メッキ銅板等
膜厚範囲
30μ~40μ
焼付温度
140℃~190℃(素材に応じ対応)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • フッ素樹脂のもつ基本的特性である耐紫外線性により暴露後の物性劣化も少なく長期保護と高耐候保持性があり、メンテナンスの周期を延ばす効果がある。
  • 耐アルカリ性、耐酸性などの耐化学薬品性にすぐれている。
  • リコート性もよい
  • メタリック等各色対応可能。

デメリット

  • ウレタン焼付塗料よりも高価

フタル酸樹脂塗料

常乾塗装

フタル酸樹脂塗料は酸化重合(空気中の酸素と反応して塗膜形成される仕組み)を用いて硬化する。
工作機械、建機等で使用される。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 常温乾燥
対応素材
鉄、鋳物、ブリキ、真鍮、銅、アルミ合金、マグネシウム合金、ステンレス、メッキ銅板等
膜厚範囲
25μ~35μ程度
焼付温度
常温乾燥(指触乾燥20℃30分程度)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • フタル酸樹脂塗料は比較的安価
  • 作業性がよい

デメリット

  • 完全硬化まで約1週間程度かかるため手離れが悪い。
  • 塗料ミストを放置すると自然発火のリスクがある。
  • 黄変や色あせが起こりやすい。
  • リコートの際、リフティングが起こる可能性有。

フッ素樹脂塗料

常温乾燥

フッ素樹脂は、フッ素を含む高分子を主成分とし、非常に高い耐候性・耐薬品性・耐熱性を持つ塗料。
主に野外の建築や橋梁、産業設備の保護などに使われる。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン(1種ケレン、2種ケレン)
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 ジンクリッチペイント等(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  4. 下塗 エポキシ樹脂系下塗塗料(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  5. 中塗り エポキシ樹脂系中塗塗料(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  6. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  7. 常温乾燥
対応素材
鋼材、アルミニウム、コンクリート、セメント系素材、樹脂系素材、ガルバリウム鋼板や亜鉛メッキ鋼板等
膜厚範囲
20~40μ
焼付温度
常温乾燥 塗料により異なる
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 耐久年数が長く、紫外線による色褪せや劣化が少ない
  • 耐久性に優れている
  • 耐久性、防水性、耐候性、親水性等

デメリット

  • 初期費用が高い
  • 塗膜が固いため、衝撃や振動で割れるリスクが高い

2液ウレタン樹脂

常温乾燥

ウレタン樹脂塗料は、主剤として複数の水酸基を持つ樹脂(ポリオール)と硬化剤としてポリイソシアネートを組み合わせた塗料。
硬化後は、高い耐久性、耐摩耗性、耐薬品性そして柔軟性を持ち、建築、工業、車両など多様な分野で広く使用されている。
また、密着性がよく、乾燥効果も比較的早いのが特徴。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン(1種ケレン、2種ケレン)
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 ジンクリッチペイント等(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  4. 下塗 エポキシ樹脂系下塗塗料(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  5. 中塗り エポキシ樹脂系中塗塗料(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  6. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  7. 常温乾燥
対応素材
鋼材、アルミニウム、コンクリート、木材、プラスチック、一般金属(銅、ステンレスなど)
膜厚範囲
20~40μ
焼付温度
常温乾燥 塗料により異なる(1D)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • コストパフォーマンスが高い
  • 密着性が高い
  • 比較的柔軟性がある
  • 重防食塗装の屋外部での上塗りに使用されることが多い
  • 樹脂が柔らかく塗膜に弾性がある
  • 耐久性、耐候性、耐薬品性があり高光沢である

デメリット

  • 硬化剤の配合が必要
  • 配合後、余った塗料は廃棄する必要がある
  • 1液性の塗料より高価
  • 厚塗りすると発泡のおそれ
  • 可使時間があるため作業ごとに調合する必要がある

1液ウレタン樹脂塗料

常温乾燥

1液ウレタン樹脂は、2液ウレタン樹脂と比べ耐久性や耐候性は劣るが、施工が簡単で取扱いやすく、一般的な塗料と比べて高い耐久性を誇っている。
主に建築、車両、機械設備などの塗装に使用される。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 常温乾燥
対応素材
鋼材、アルミニウム、コンクリート、木材、プラスチック、ガルバリウム鋼板、亜鉛メッキ鋼板等
膜厚範囲
30~50μ
焼付温度
常温乾燥(指触乾燥約0.5~2時間)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 2液と比べ扱いやすく価格が安い

デメリット

  • 2液ウレタン塗料と比べ耐久性が低い
  • 耐候性が低い
  • 重ね塗りを行う際、下塗りが完全に乾燥していないと剥がれる可能性がある
  • 熱でもどる可能性がある 塗膜が固くなりにくい

耐熱塗料

常温乾燥

耐熱塗料は、高温環境に耐え、長時間使用可能。
200℃~600℃以上の高温にも耐えることが出来き、工業設備、自動車部品、家庭用品、発電所・化学プラントなどの塗装に使用される。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 常温乾燥
対応素材
鋼材、ステンレス鋼、アルミニウム、鋳鉄、セラミックや耐熱ガラス、コンクリート、金属製機器や配管などの熱を受ける部分等
膜厚範囲
30μ~150μ
焼付温度
常温乾燥(指触乾燥約0.5~2時間)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 高温環境での耐久性が高い
  • 防錆、酸化防止
  • 密着性が高い
  • 用途が広い

デメリット

  • 価格が高い
    (温度が上がるにつれ高価)
  • カラーバリエーションが憂くない

水性エマルション

常温乾燥

水性エマルションは、油性のものと水性が混じり合った塗料のため、油性塗料のように落ちにくく、水性塗料のように塗りやすい。
環境に優しく、臭気が少ないことが求められる室内空間に特に適している。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 常温乾燥
対応素材
木材、石膏ボードやプラスター、コンクリート、モルタル、金属、ビニールクロス、一部のプラスチック等
膜厚範囲
20~40μ
焼付温度
常温乾燥(指触乾燥約0.5~1時間)
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 低臭気、低VOCで環境や健康に優しい
  • 乾燥が早く、作業効率が良い
  • 水で希釈や洗浄ができ、廃棄処理が容易
  • 色彩が豊富

デメリット

  • 耐水性や耐久性が油性塗料に比べて劣る場合がある
  • 耐候性が低いため、野外や湿気の多い場所には不向き
  • 寒冷環境や低温下での乾燥が遅くなる
  • 膜厚が薄い分はがれやすい場合がある
  • 湿度が高い場合白化リスクがある

エポキシ樹脂塗料

常温乾燥

エポキシ樹脂は、2液型塗料で耐水性、防錆性、耐薬品性、絶縁性、耐熱性に優れている。
防錆や防食用途に広く使われ、工業設備や鋼構造物、コンクリート床の保護に適している。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン(1種ケレン、2種ケレン)
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 ジンクリッチペイント等(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  4. 下塗 エポキシ樹脂系下塗塗料(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  5. 中塗り エポキシ樹脂系中塗塗料(塗装仕様、どの程度の防食性が必要かに応じて選定)
  6. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  7. 常温乾燥
対応素材
鋼材、コンクリート、木材、アルミニウム、ガラス繊維強化プラスチック、ステンレス鋼等
膜厚範囲
50~150μ
焼付温度
常温乾燥 塗料により異なるが基本24時間程度
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 性能が高い
  • 用途が幅広い
  • 高い耐候性、耐水性、耐薬品性がある
  • 特に耐水性 防水性が高く耐薬品性にも優れており、厳しい環境での防食性が高い。

デメリット

  • 紫外線に弱い
  • 低温下での硬化が遅い(低温時は塗装不可な場合がある)
  • 靭性が低い
  • 乾燥に時間がかかる

ジンクリッチペイント

常温乾燥

亜鉛を含んだ塗料、有機系と無機系があり、それぞれの違いは樹脂の種類による。
有機系にはエポキシ系やアクリル系の樹脂が使用されており、無機系にはシリケート系(ケイ素)の樹脂が使用されている。
亜鉛は鉄よりもイオン化傾向が大きく錆びやすい錆びやすい性質を利用しており、塗装部分が代わりに錆びることで鉄を腐食から守っていく。

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 1種ケレン
  2. 素地調整 前処理工程
  3. 下塗 ジンクリッチペイント
対応素材
鉄 亜鉛メッキ部等
膜厚範囲
使用塗料により異なる
焼付温度
約8時間~24時間以上経過後次工程
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 高い防錆効果と長期防錆力
  • 重防食の下地、ブラスト後の保護等

デメリット

  • 無機系の方が防食性が高いが下地処理を厳格に行う必要があり、工場での塗装に限定される。
  • 有機系のジンクリッチペイントは作業性はよいが防食性では無機系に劣る

カチオン電着塗装

電着

被塗物に塗料の固形分を析出させ焼き付けることにより、塗装を施す電着塗装の1種、塗料がプラスに荷電して、マイナス側の被塗物に析出する。
耐食性に優れており、自動車部品、農業用機械、産業用機械等の構成部品等に用いられる。
低濃度で水溶性の電着塗料中に被塗物を浸漬させ陰極とし、直流電流をかける電着塗装の一種

焼付塗装の工程

  1. 脱脂洗浄
  2. 化成被膜処理
  3. カチオン電着塗装
  4. 後水洗い
  5. 焼付
対応素材
金属素材(通電可能な製品)
膜厚範囲
15μ~35μ程度
焼付温度
170℃~200℃程度
塗料タイプ
溶剤

メリット

  • 化学反応により被塗物の表面に塗料の固形分を析出することにより、均一の塗膜を得られる。
  • 吹付で入らないような複雑構造物にもしっかり塗装することができ、量産部品などにも有効

デメリット

  • 耐候性が劣る、傷がつきやすい。
  • 通電性のある素材に限定される

粉体塗装

粉体塗装

パウダー状の塗料を金属に直接付着させて加熱し、乾燥させて固める事で塗膜とする塗装方法。
アースに繋げてプラスに帯電させた対象物にスプレーガンにてマイナスに帯電させた粉体塗料を噴射することで、塗料を静電的に対象物へ付着させる

焼付塗装の工程

  1. 素地調整 各種ケレン
  2. 素地調整 前処理(リン酸鉄、ジルコニウム処理、溶剤脱脂、等)
  3. 下塗 素材に応じて選定いたします。
  4. 上塗 塗料指定がなければ弊社で選定。(コスト、使用状況に応じて選定)
  5. 焼付
対応素材
鋼材、アルミニウム、ガルバリウム鋼板、亜鉛メッキ鋼板等
膜厚範囲
50μ~100μ程度
焼付温度
150℃~230℃程度
塗料タイプ
粉体

メリット

  • 塗膜強度と耐久性が高い
  • 塗膜性能が高い
  • 塗料に溶媒を含まない
  • 塗料の回収再利用可能
  • 揮発性有機化合物を含まない
  • 環境にやさしい

デメリット

  • 現場での施工ができない
  • 熱に弱い素材に対応できない
  • 少量多品種に向かない
  • コンタミのリスクがある

対応可能な特殊塗装
(協力会社連携)

カチオン電着塗装技術
流動浸漬塗装
各種めっき
ブラスト処理
塗膜剥離
フッ素コーティング

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